もうじき夏!!絶対焼けたくない><日焼け止めの効果的な塗り方・10選

もうじき夏!!絶対焼けたくない><日焼け止めの効果的な塗り方・10選

もうじき夏!!絶対焼けたくない><日焼け止めの効果的な塗り方・10選

毎年の事なのに、意外にキチンとした日焼け止めの塗り方を知らない人が多いです。もう7月、最近日差しが強くなり、更に日焼け対策をがんばらないといけないという事で、効果的な日焼け止めの塗り方をまとめてみたいと思います。
必要以上にのばさない

白くなるのを避けるために、必要以上に引き伸ばしてしまう場合が多いのですが、そうやって引き伸ばしてしまうことで効果も減ってしまいます。


顔の隅々まで丁寧に塗ったあと、もう一度同じ量を重ね付けする

もう一度同じ量を重ね付けることで、キチンと塗れます。


2時間ごとに塗り直す

日焼け止めは水や汗で取れてしまうので、塗り直すことが大切です。


量を少なめにせず、きちんと適量を塗る

自分では「ちょっと多いかな? 」と思う量でも、実際は「適量」に達していないこともありますので、自分の肌に均一にムラなく塗れているか見なおしてみましょう。


朝起きたらすぐに日焼け止めを塗る

自宅にいるからノーメイクでいいやという感じだと、窓側にいる際や、ベランダに出た時に日焼けをしてしまいます。


日焼け止めを塗る前に化粧水・美容液で肌を整える

日焼け止めが落ちないように、日焼け止めを塗る前にしっかりと肌の手入れを行うことが大切なので、化粧水、美容液で肌を整えましょう。


日焼け止めクリームと乳液を混ぜて塗ると保湿力持続力がアップ

テレビでも紹介されていた裏ワザ的なテクです。
ポイントは

【乳液系】手の平に取り、指の腹で顔中心から外に向かって伸ばす

【クリーム系】両手でこすり、手の平を顔の上にそっと押さえこむ

だそうです。


ふき取り化粧水でふき取り、保湿をし、日焼け止めを塗る

汗や皮脂が肌に残ったままだとまた日焼け止めが落ちてしまうため、皮脂などをキッチリ取り除くことが大切です。


水で濡らし、しっかり絞ったハンカチで汗をふき、日焼け止めを塗る

汗をそのままにしておくと、肌がベタつくもとになるので、汗をキチンとふいてから、日焼け止めを塗りましょう。


SPF値が高いほど、効果が比例して高まるというわけではない

たとえば、SPF値100のUVB遮断率は99%である一方、SPF値50は98%。値は倍でもあまり違いは見られません。


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