汗に打ち勝つメイク術・11の具体的な方法

汗に打ち勝つメイク術・11の具体的な方法

汗に打ち勝つメイク術・11の具体的な方法

夏のメイクは崩れてしまうので、ほんと困ります><夏向きの化粧崩れを防ぐ方法(夏メイク)があればぜひ知りたい!ということで、しっかりと化粧崩れを防ぐメイクの方法をまとめたいと思います。「夏!!化粧崩れしない・メイク持ち10倍のスキンケア&メイク・9パターン」と一緒にお読みください。
化粧水は毛穴の奥まで押し込むようにパッティング
化粧水は毛穴の奥まで押し込むようにパッティング

化粧水をただ顔に付けるだけでははく、毛穴の奥まで押し込むようにパッティングしながら付け、肌に化粧水を浸透させましょう。


化粧水がお肌に馴染むまで1~2分待つ

化粧水の後すぐに乳液などをつけると、化粧水がお肌に浸透するのを妨げてしまいます。
化粧水がキチンをお肌に浸透するまで待ちましょう。


乳液後、ベタつきをティッシュオフ
乳液後、ベタつきをティッシュオフ

余分な油だけを抑え、肌バランスが整うことでベースメイクが長持ちします。


乳液を塗ったあと、少しおいて日焼け止めを塗る

乳液は使った後に少し時間を置いてから日焼け止めを使わないと、二つがごちゃ混ぜ状態になってしまう事で、本来の役目を果たせずに、非常にメイクも崩れやすくなってしまいます。


ファンデーションの厚塗りはせず、部分的にコンシーラーを使う
ファンデーションの厚塗りはせず、部分的にコンシーラーを使う

トラブルをファンデーションだけでカバーしようとすると、厚塗りになってしまい化粧崩れの原因となるため、上手にコンシーラーを利用して薄めのメイクを心がけましょう。


ファンデーションは塗りこまずトントンとたたくように塗る

厚塗りも化粧崩れしやすい原因となるので、気を付けましょう。


パフにパウダーをモミ込み、パウダーをたっぷりのせる

顔全体覆うようにたっぷり均等にのせましょう。パウダーで包み込むことにより、化粧崩れを防いで艶やかな肌に仕上がります。


ティッシュで軽く皮脂を抑える

脂を摂り過ぎると肌から再び皮脂が出てしまうため、あぶらとり紙よりもティッシュのほうが軽く抑えられます。


ファンデーションは塗りなおさず、崩れた部分を重点的にリタッチ

化粧直し時にファンデーションを重ねるのはNG、ムラベースの被害を広げるだけでなく、崩れも促進させてしまうのでの気を付けましょう。


口角のみリップライナーで描きなおす

ファンデーションなどに力を入れすぎなくても口角をキチンと描くだけで、見ちがえる仕上がりになります


汗をかいた場合は、垂直にハンカチを当てて汗を吸い取らせる

顔に平行にスライドさせて拭くとヨレやスレの原因となるため、拭く際に気を付けましょう。


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